ニュースニュース一覧へ

2019/1/29
契約
NEW 藤田医科大学と自閉症スペクトラム症の新規治療薬の開発に関する共同研究契約を2018年9月18日付で締結しました。なお、本共同研究契約に基づき、今後、全国18施設で臨床研究が開始されます。プレスリリースはこちら
2018/12/18
新聞・雑誌
NEW 北里大学とウシオ電機株式会社の連結子会社である株式会社プロトセラのグループは共同で、プロトセラが特許を保有する新しい膜タンパク質ライブラリ(MPL)技術によって、血圧降下作用、除脈作用、副交感神経刺激活性、動脈硬化促進作用、抗利尿ホルモン分泌刺激作用等の多くの生理活性を示すサリューシン-βの受容体がATP合成酵素β鎖であることを明らかにしました。プレスリリースはこちら
2018/07/23
発表
NEW 第1回 大腸がん予防医療研究会を開催しました。大腸がんは、内視鏡による診断と治療によって生存率が大きく改善されるため、検診による早期大腸がんの発見が特別に重要になっています。当研究会では大腸がん検診の現状と実用化へのさらなる課題について議論され、大腸がんによる死亡率の低減に向けた多くの有意義な提言がなされました。第1回 大腸がん予防医療研究会はこちら
2018/03/08
新聞・雑誌
NEW 京都府立医科大学大学院医学研究科消化器内科学の内藤裕二准教授、内山和彦講師らの研究グループとウシオ電機株式会社の連結子会社である株式会社プロトセラのグループは共同で、プロトセラが特許を保有する新しい質量分析法(BLOTCHIP®-MS法)によって発見された5種類のペプチドが、早期大腸がんの血清スクリーニング検査に有用であることを明らかにしました。プレスリリースはこちら
2017/10/02
契約
大阪大学と『BLOTCHIP®-MS法による腎臓移植後の抗体関連型拒絶反応特異的バイオマーカーの探索等』に関する共同研究契約を9月25日付で締結しました。この度の共同研究では、腎臓移植患者を生検に代わる侵襲性の低い血清検査によって、早期診断なしでは治療介入が極めて困難な拒絶反応の一つである抗体関連型拒絶反応の特異的バイオマーカーの発見とその臨床的有用性を検証します。プレスリリースはこちら。 Webでは日経バイオテクONLINEに記事が掲載されています。
2017/10/01
発表
第6回 認知症の早期発見、予防・治療研究会【東京、10/01】にて、共同研究者の岡山大学神経内科 阿部康二教授に「MCI患者血清中の新規バイオマーカーの探索と開発(BLOTCHIP®-MS法によるバイオマーカーペプチド探索)」を発表していただきました。
2017/03/26
発表
第5回 認知症の早期発見、予防・治療研究会【東京、03/26】にて、弊社副社長 李良子が「バイオマーカーの探索から臨床応用まで~プロトキー大腸がんリスク検査の開発事例報告」を発表しました。
2016/10/27
発表
第23回未病システム学会学術総会【福岡、11/05-06】にて、プロトキー大腸がんリスク検査、およびBLOTCHIP®-MS法によるバイオマーカー探索について2件の発表を行います。学会のwebページはこちら(新しいウインドウが開きます)。
2016/10/13
新聞・雑誌
サノフィ株式会社との技術提携についての記事が化学工業日報(10/7)、日刊薬業(10/7)、神戸新聞(10/8)、日経産業新聞(10/12)の紙面に掲載されました。Webでは、日刊薬業WEBRISFAXNNA EUROPEココヤク神戸新聞、日経バイオテクONLINE日経プレスリリースJPubbに記事が掲載されています。

Copyright(c) Protosera, Inc. All rights reserved.

上へ戻る