 |
プロトセラは二大技術を開発しました |
|
| |
 |
 |
| 一次元電気泳動法と電気転写法の組合せによって、多成分試料を事前に精製することなく、MALDI型質量分析装置によって迅速かつ定量的に検出することが可能になる技術を開発しました。その結果網羅的な高速プロテオーム解析が可能になりました。 |
| |
 |
 |
| 受容体をその構造特性に関わらず人工リポソームのリン脂質二重層に再構成し、リガンド結合能を保持したまま『膜タンパク質ライブラリ』に転換する技術により、『受容体医薬品』の創薬に必要な受容体ソースをあらゆる組織から大量かつ安定的に供給することを可能にしました。現在この受容体ソースを用いて新規の受容体探索を実施しています。 |
|
|
 |
バイオマーカーハイウェイ -
病気の発見から治療へ - |
|
| |
 |
当社の独自技術を基に、“バイオマーカーハイウェイ”を構築し、疾患バイオマーカーの探索・機能解析から、評価、事業化にいたる全ての過程を最も効率的かつスピーディに実現します。ここでは、21世紀の人々の健康を実現するのに必要な最新の技術、データ、組織、情報等が日々拡充され、新規診断薬開発並びに新規医薬品開発をサポートします。 |
|
|